早慶戦4日前!~跳躍種目編②~

こんにちは!1年全体マネージャーの赤石です。いよいよ早慶戦当日まで残すところ4日となりました。
連日猛暑が続いていますが、選手の大会への想いも同様、熱くなってきております🔥
本日も昨日に引き続き、対抗種目に出場する選手の紹介をさせていただきます。今回は走幅跳の選手紹介です。

選手には以下の質問に答えていただきました。

①2023前半シーズンの振り返り
②あなたにとって早慶戦とは
③意気込み

イベルブランドン(跳躍・3年)

①不安定さが目立ちました。力を出しきれず悔しさ溢れる前半でした。
②早慶戦は応援が大好きです。応援の力を近くで感じられる大事な大会です。
③走幅跳は好記録で優勝、円盤投は30mを投げます。

小林一揮(跳躍・3年)

①今までで1番ウエイトを多く取り入れた冬季から、シーズンへの移行で少し出遅れてしまった前半戦でした。
②近いようで遠く、やっと出場できる試合
③最近の上り調子の波に乗って、得点します!

黒川拓人(跳躍・1年)

①初の陸上のシーズンということで、知らないことだらけだったが、楽しむことができた。走り幅跳びという競技の魅力が少し分かってきた。想定していた記録よりも良く、驚いている。
②どの競技においても歴史のある伝統の戦い。真剣勝負の場。
③初めての公式戦。大胆に跳んで慶應の勝利に貢献したいです。

関口さら(跳躍・1年)

①思うように行かなかった。バネ貯めの時期…
②初めての舞台!楽しみたいです☺️
③前半シーズンの悔しさをぶつけます!


最後までご覧いただきありがとうございました。跳躍選手の活躍から目が離せません!
次回は中距離選手の紹介です。乞うご期待ください!!!