慶應義塾體育会競走部 慶應義塾體育会競走部

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2026.9.20

マネブロ

【慶同戦まであと2日!】応援メッセージ~跳躍・投擲編~

こんばんは!2年全体マネージャーの齊藤(優)です。

慶同戦まで2日前となる本日もこれまで同様に出場選手への応援メッセージを掲載いたします。

ぜひご覧ください。

須﨑遥也(商4・跳躍・主将)男子走高跳出場

須﨑遥也

From 大島瑠偉(109代主将)

お久しぶりです。108代目主将を務めてました、大島です。

やなぎから須崎の応援メッセージを頼まれて、脳死でおけ!と返事をしていたら、期限を過ぎてしまいました。すみません。
応援メッセージの書き方を思い出すために他の子たちのを見ましたが、知らない後輩や知らない話がどんどん増えていて、自分はもう競走部員じゃないんだなと実感してしまいました。何とも悲しいものです。

というわけで、光栄なことに、おそらく僕の人生最後の応援メッセージを須崎に送らせてもらいます。

今年一年、どうだったでしょうか。例年より早く代交代をしたこともあって、主将を務めた期間は長かったですね。
僕も一応主将を経験したので、なって初めて分かる大変さがあることは多少なりとも分かっているつもりです。競技のことだけを考えていればよかったそれまでとは違って、自分の結果が出なくてもチームのことを考えなきゃいけないし、何かあれば判断しなきゃいけない。自分ではどうしようもないことまで、自分の責任のように感じることもあったと思います。

それに加えて須崎の場合は一人の競技者としても、ずっと大きな期待を背負ってきましたね。
高校時代から世代のトップを走ってきて、大学に入ってからも活躍して、インカレで入賞しても当たり前だと思われる。自分より順位が低くても、入賞を期待されていなかった選手はたくさん褒められるのに、自分はそれ以上の結果を出しても大して褒められない。
もちろん実際に須崎がどう感じていたのかは分かりません。でも、結果を出し続けた人にしか分からないしんどさは、きっとあったんじゃないかなと思います。この一年は、僕が想像している以上に、いろいろなものを背負って競技をしてきたことでしょう。

そんな一年ももう終わります。関東インカレも全日本インカレも終わって、残すところは慶同戦だけになりました。国体に出るかもしれませんが公式戦はこれが最後です。

今、どんな気持ちなのかは分かりません。
「最後に良い結果を出したい」と思っているかもしれないし、逆に、これまでずっといろんなものを背負ってきたからこそ、「もう早く終わりたい」と思っているかもしれません。

ただ、どんな気持ちであっても、最後の公式戦だけは楽しんでほしいなと思います。これだけ多くの仲間と毎日のように練習して、一緒に試合に出て、誰かを応援して、自分も応援してもらう。そんな日々も、もうすぐ終わります。
きっと今はまだ実感がないと思いますが、競走部で過ごしていると当たり前だった時間も、終わってしまえば二度と戻ってきません。最後くらいは、記録や順位だけじゃなくて、競技場の景色や、一緒に戦ってきた同期や後輩、須崎の名前を呼んでくれる声も、少しだけ意識してみてください。

もちろん、良い結果を出して終わってほしいですが、須崎自身が後悔なく陸上人生を終えられることを願っています。
君が引退を迎えた時に「陸上をやってきてよかった」と心から思えたら、それが何よりです。その実感を今回の試合の中で、少しだけ感じてもらえたらいいなと思っています。

一年間、主将としてチームを引っ張ってくれてありがとう。
最後の慶同戦、ここまで積み重ねてきたものを全部出し切って須崎らしい跳躍をしてきてください、応援してます。終わったら飲み行こう🍻

From 垣内悠希(総合1・短長)

須﨑さんの応援メッセージを書かせていただく短長ブロック1年の垣内です。
須﨑さんとは、競走部内でも数少ない同じ四国地方出身の先輩です。

須﨑さんの走高跳を初めて見たのは、2022年の徳島IH、ポカリスエットスタジアムでした。赤い丸亀高校のユニフォームを着て、四国勢がIH決勝で闘う姿を見て、とても応援していました。そんな憧れの方の応援メッセージを書かせてもらえて、とても光栄です!

関東インカレでは、須﨑さんが3回目の試技で2m07を跳んでクリアしたのは、めっちゃ痺れました。これが慶應競走部主将の力なんだと感じました。さすがにかっこよかったです。

「慶應義塾大学競走部主将」という、めちゃくちゃかっこいいサブネームを背負って闘う最後の公式戦だと思います。まぁ、須﨑さんならやってくれるでしょう!これまで四国の宝のような結果を残し、たくさんのプレッシャーの中で闘ってきた須﨑さんなら、何も心配いらないと思います!

公式戦後の集合で「結果を残すことがすべて」と言っていましたが、須﨑さんがしっかり練習を積み、実際に結果を残している姿を見ると、言っていることと行動が一致していて本当にかっこいいです。また、競走部主将として嫌われ役を買って出ていると本人はおっしゃっていましたが、それだけの覚悟を持って主将を務めている姿を見て、須﨑さんはなるべくして主将になったんだなと感じました。かっこよすぎますよね。

須﨑さんには、四国の神童として思い残すことなく慶同戦に臨んでほしいです!今までたくさんの試合でプレッシャーがあったと思いますが、今回が最後です!!

かっこよくて痺れる須﨑さんが、信じられないくらい高く跳ぶ姿を楽しみにしています!!
跳躍成功後に雄叫びを上げる須﨑さんを、目に焼き付けたいと思います!

須﨑さんなら必ずやってくれるでしょう!全力で応援しています!!

跳べ、四国の希望!!やったれ主将!!

 

黒川拓人(総合4・跳躍・ブロック長)男子走幅跳出場

From 風間諒(105代跳躍ブロック長) 

はじめまして。105代跳躍ブロックの風間です。

黒川が入部したとき、私は修士1年でした。平日の集合にはほとんど参加できず、現4年生の一部からは、滅多に姿を現さない「幻のポケモン、シェイミ」と呼ばれていました。現役部員の皆さんからすれば、「風間とは誰だ」と思われるかもしれません。

そんな私も、黒川から応援メッセージを頼まれたときは、「なぜ私に?」と驚きました。ただ、それと同じくらいうれしかったです。

せっかくなので、私が知っている黒川について書きたいと思います。

黒川は大学から陸上を始めました。それでも、入部前の練習で初めて跳躍を見たとき、その跳躍力にみんなが驚いたことを覚えています。私も心の中で、「初めての人に、いきなりこんなに跳ばれたら困る」と思いました。

ただ、それ以上に印象に残っているのは、その才能に頼らず、荒削りだった技術を黙々と磨く姿です。

日吉の競技場が改修工事で使えなかった冬、雨の中、二人で等々力競技場へ練習に行ったことがありました。集合もない日だったので、「たまにはタータンで練習しないか」と声をかけたものの、正直、誰も来ないと思っていました。

ところが、唯一来てくれたのが黒川でした。

寒い雨の中、黙々と走り、跳び、考えて、また走る。何度も私に意見を求めながら、自分の目指す動きと実際の感覚をすり合わせようとしていました。

本人にとっては特別なことではなかったのかもしれません。でも、私にとっては、黒川らしさがよく表れた一日として今も印象に残っています。自分で考え、人に聞き、自分のものにしていく。その姿勢と内に秘めた熱さは、きっと今も変わっていないのでしょう。

今年の大躍進は、跳躍ブロックのインスタで見ています。私の記録も、あっという間に抜いてくれましたね。

悔しいです。でも、やっぱりうれしいです。

私が在籍していた頃は、怪我もあり、思うようにいかない時間が長かったと思います。それでも腐らず、練習を続けていました。だから、今年の記録を見たときは、「ついに来た!」と思いました。

最後の公式戦を前に、私から「頑張れ」と言う必要はないでしょう。関カレへの悔しさも、この試合に懸ける思いも、すでに十分持っているはずです。

そこで、元助監督で現在競走部のアドバイザーをされている武内さんの言葉を借ります。

「ホットハート、クールヘッド」

心は熱いまま、頭は冷静に。

ピットに立ったら、自分の身体と感覚だけに集中してください。黒川がひたむきに積み重ねてきた4年間を、最後の公式戦で存分に出し切ってほしいです。

試合を終えたときに、
「楽しかった」
「走幅跳をやってきてよかった」
と思えるように、

そして、エースブロックの長として、最後にチームをぶち沸かせてください。

Passioooooon!!!!

From 関口さら(環境4・跳躍)

最後の公式戦に回してこないでよ、さすがに感慨深すぎて何書けばいいのかわからんわ。
案外ちゃんと語るみたいな機会もなかったね。
だからせっかくもらった機会、ちゃんと書きたくて、移動中のスマホではなく腰を据えてパソコンで。って思っていたら締切ギリギリになってしまったではないか。


さて、保険はこれくらいにしておいて本題。

なんと言ったって初期の印象は、サッカーボール追いかけキョロキョロ走りくろかわくん(ひよこ時代)。
それが今では、黒川先生(立派な跳躍選手兼女子恋愛相談担当者)へ。

その道のりを切り取って、かいつまんで説明することは簡単だけど、きっと色々あったのでしょう!詳細は知りませんが。
じゃなきゃ今のような頼もしさは出てこないと思うので。

黒川についてどこまで書けるかわからないので、私の話を少しだけ。
私、特に1、2年生の頃は自分1人で頑張らないと、立たないと、そういう思考になりやすい時だった。グランド改修とかで環境も違ったし。
そんな時期に一緒に練習するのは黒川だったな。
今でこそ大盛り上がりの跳躍も、当時は2人だけ、3人だけみたいな練習日もあったからね笑
だからこそ、一緒に練習してくれる人がいる、しょうもないボケをかましてくれる人がいるっていうのは案外救われるものでした。
私の肩の力もだんだんと抜けたような気がします。

だから信頼はずっとしていて、感謝も感じていたからこそ、黒川が陸上をすごく好きではないというか、いやそれは言葉があっていないな…でも、好きだと言い切れない、公言できないみたいな、そんな感じを受けて、私は勝手ながらちょっと不安だった。せっかく飛び込んできた陸上の世界、あぁよかった、ってなって欲しいからね。
おそらく2年生くらいまではそんな感じだったのではないかと。(みたいなこと実際に言っていたような気もする?し)

でも去年から今年にかけては、もうメキメキと、陸上の芯を味わっているのがよくわかって、その姿がとても嬉しかった。
(これに関しては、ガヤの存在が大きすぎるんだろうね、私は2人が支え合って進んでいるのをみるのが楽しかったな。今シーズンのカンカレ全カレへの挑戦も、2人のパワーが素敵でした。)

もちろん結果を出して終わることで自分自身に納得ができると思う。だからしっかり跳んできて。
でも、たった4年であのキョロキョロ走り時代から今のダイナミックで気持ちの良い、立派な「跳躍選手」になった、その歩みはもうすでにあって、その過程まるまるが、私としてはほくほくする感じです。

私にできることは、私なりに最後まで見届けることかなと思います。

気持ちよくとんでこーい!

 

細萱颯生(法政3・跳躍)男子走幅跳出場

From 高橋諒(商3・混成)

細萱の応援メッセージ担当の高橋です。
ガヤとは中学からの知り合いで、ずっと競り合ってきました。中1最初の地区大会は彼が都大会へ進み、僕はNMで負け。かなり悔しかったのを覚えています。3年後の高1都新人で再戦、彼が優勝で僕が3位。高2の都新人は僕が優勝しましたが彼は欠場だったので、直接対決は高1以来ありません。
PBは彼が7.67、僕が7.40。27cm負けています。ただ本番で勝つのはどっちでしょう。4年越しの続きということで、楽しみにしていてください。
お互い怪我なく、慶應に6点持ち帰れるよう頑張ろう!

From 赤石楽子(文4・サポート)

指名してもらえて本当に本当に嬉しいです! 4年全体マネージャーの赤石です。

その佇まいから多くを語らないイメージがあるがやですが、いつも絶妙で心地いい相槌を打ってくれるよね。私のマシンガントークやつまらないボケも意外と上手く拾ってくれたり、めちゃくちゃ笑ってくれたりして実はすごく助かっています(気を遣わせてたらごめんね笑)。経験上、聞き上手と話し上手は紙一重だから、がやなら就活も絶対余裕で乗り切れるはず。絶対に負けるな!

それに、がやは本当に性格が良い!超薄いことを言っているような気がしますが、これ以外適当な言葉が見つかりません。がやと関わったことがある人は絶対にわかるであろうなんとも言えない感覚です。個人的には競走部の中でも随一だと思っています。妬み嫉みという感情をどこかに置いてきたんじゃないかと思うくらいまっすぐで、もはや怖いくらい(笑)。「なんでそんなに素晴らしいの?」っていつも思うし、だからこそがやのことを心から応援したくなる人が周りにこんなにもたくさんいるんだと感じています。

個人的にすごく嬉しかったのは、跳躍強化期間の時のこと。「選手のことをもっと知って終わりたい」と私が紙に書いた時、がやが「協力します」と答えてくれたことです。がやは練習中、どこを意識しているのか、またそれを達成するためにこういう練習をしているとか競技のことを色々話してくれます。実は私はがやとの会話で覚えたことを違う選手と話すときに活用したり、なんなら自分の意見のように(よくないですね)話しているときもあります。そのくらい頼りにしています。

そんながやといえば、入部当初からみんなに成長を期待されていた超有望株。けれど、これまでの道のりは決して順風満帆ではなく、相次ぐ怪我との戦いでもありました。「細萱いけるよ」と周囲も本人も調子が上がってきたと感じた矢先の怪我。その度に周りが一喜一憂してしまう空気感も感じ取っていて、相当なストレスだったと思います。

でも、がやは本当にブレない現実主義者で、どこまでも堅実でした。跳躍コーチの佐藤先生とがやについてお話しした際、「細萱にはどんな状況であれ素直に感想を言っていい。調子が悪い時も包み隠さず伝えるけれど、あいつはへこたれないからそういう指導をしている」とおっしゃっていました。本当にその通りで、リハビリ期間中も淡々と着実に課題に向き合い、逆に調子が良い時も浮かれることなく、自分の動画を見て「いいっすね」くらいでサラッと終わる。このどんな時も一喜一憂しない芯の強さこそが、がやの真骨頂なのだと感じています。

また、後輩指導にすごく積極的な姿も心から尊敬しています。動画分析会でも真っ先に手を挙げてアドバイスを送り、その引き出しの多さには毎回驚かされます。それだけ走幅跳という競技に深く、真剣に向き合い続けてきた揺るぎない証拠です。

人知れず悔しい想いを重ね、終わらない怪我を乗り越えて迎えた今年。特に今年の関東インカレでの大活躍は本当に凄まじかった!プレッシャーを跳ね返して最高の跳躍を見せ、チームを救ってくれたがやは、間違いなくみんなのヒーローでした。今までのポテンシャルが「完全解放」された姿を見られて心から嬉しかったし、速報から目が離せませんでした。

でも、細萱颯生はまだまだこんなもんじゃ終わりません。むしろ、ここからが本当の「逆襲」のスタートです。

当日は、スタンドから砂場へ追い風を吹かせるくらいの熱量で応援します。みんなでリズムを合わせて手拍子を送るからね。ホームコートでどこまでも遠くへ、最高のビッグジャンプを魅せてきてください!応援しています!

 

岩澤巧(理工2・跳躍)男子走高跳出場

From 小泉槙之介(経済2・跳躍)

彼の名前は岩澤巧。言葉が巧みな人になってほしいという思いから名付けられたそうです。
彼は日頃、健康に気遣っています。高校時代、週2で二郎系を召し上がっていた岩澤さんの口から「ラーメンしゃばい」なんて言葉を聞くことになるとは驚きです。最近、彼の体は鉄分をも吸収し始め、そのおかげもあってか体の調子がいいようです。彼にとっては、眠りさえもまた、己を磨くための時間です。睡眠を記録するアプリをインストールし、岩澤さん独自のイワサワメソッドによって睡眠改善プログラムを実践しています。
これほどまでに己を整えた彼が、記録を残せないはずがない!

From 三宅亜門(総合・跳躍)

岩澤さんの応援メッセージを書くことになりました、跳躍ブロック1年の三宅亜門です。指名してくれてありがとうございます🤩

個人的に岩澤さんは競走部の中で1番コミュ力が高い人だと思ってます。僕が入部したての時からフレンドリーに接してくれてとても話しやすかった記憶があります。こっちが話せなくても岩澤さんが色々話題振ってくれたりするので本当に会話に困りません。僕もそれくらい話し上手になりたいです。岩澤さんは歌が上手でカラオケにちょくちょく誘われるんですが予定が合わずまだ1回も行ったことがないです。そろそろ行きたいです。他にも身長が高かったりイケメンで身体能力も高くて色々羨ましいです。

そんな岩澤さんですが、つい最近まで長期の怪我に悩んでいて先月の早慶戦が復帰戦になりました。苦しい期間が続いていたでしょうが、その間も苦しさを感じさせないような明るさで皆んなと和気藹々と話しながら楽しそうに練習していて、その精神力には憧れすら感じました。僕はまだ岩澤さんの持つ本来の走高跳の競技力を目の当たりにはしていませんが、走りや立ち五段跳びなど普段の練習を見てると至るところにポテンシャルの高さを感じていて、完全復活した岩澤さんを早く観たい気持ちでいっぱいです。

慶同戦ではPB更新の跳躍をしてくれることを期待してます!目指せソトマヨル!

 

喜久里彩吹(商2・跳躍)女子走幅跳出場

喜久里彩吹

From 浅見姫菜(商3・混成)

いとしの妹へ

毎回指名してくれるのかわいすぎる保護(他の人には申し訳ないけど来年も書かせてね)そして毎回書くたびに、いぶき愛が増していて、改めていぶきは天使なのでは?と思います、神様出会わせてくれてありがとう(ありがとう)

最近はあんまり一緒に練習できてないね泣泣集合後の「今日なにやるー?」ってとりあえずいぶきに話しかけるという楽しみがなくなってしまったのが寂しいし、一緒にメニューすると異常に頑張れるいぶきパワーがそろそろ足りなくて困ってます🥲そろそろ混成ブロックに入りたくなってきたかな??いぶきが参加してくれたら混成メンバー全員大喜びです!冬季はいぶきが好きそうなきっついメニューたくさんやるつもりだから、ぜひおいで!!🙌

慶同に向けて私が伝えたいのは、自己ベスト狙ってけ!テンション上げてけ!です!
今の時期、きっとやる気元気森脇健児のいぶきよりは控えめに陸上をしなきゃいけない時期で、いぶき自身はもっと時間かけてもっと成長したいって感じてると思う。それでも限られた時間で今まで以上に集中して練習に取り組んでるいぶきは、すごすぎるくらい両立できてるし、今まで以上に成長し続けてるはず!だから、慶同の1日は、控えめな気持ちは全部捨てて、やったるぞ!って気持ちで臨んでほしい!!今できる中で最大限出すことができたら、きっと思ってる以上に記録が出るはずだから!幅跳びのなんとかさん憑依させて、接地はめて、肩車の腰入れて、あとはビックスマイルで、7mとんじゃおう!レッツゴーいぶき!❤️‍🔥

From 齊藤にいな(経済2・サポート)

夢にまでいぶきが出てくるほどあなたが大好きな、インテリジェンスTR👓齊藤です。私、本当に競走部の夢ばっかり見るんですよ。タイムリーに今日の夢では、あいと一緒にネズミを解剖していました。いぶきが出てきた回は……ケアしてました。で、起きて部活行って、いぶきケアしました(笑)夢と現実の業務内容が同じなので、さすがに労基に相談しようかなと思います。
私、夢の話になると長いので(もちろん“Dream”も)、ここら辺にしておきます。応援メッセージ二回目!!と思って結構嬉しいです。で、「前いつ書いたっけ?」と思って振り返ったら、まさかの去年の慶同でした。ということで今年も引き続き、「慶同戦いぶき広報特命大使」として活動させていただきます。東海オンエアが岡崎市にもたらした経済効果が369億円だったので、私は沖縄県島尻郡(合ってる?)の経済効果を400億円にしてやりますよ!!!!!!まずはふるさと納税あたりから支配します!!
いぶきの担当になって早一年が経とうとしていますが、この一年で本当にたくさんの表情を見ることができました。嬉しい時、楽しい時、時には悔しがっている時も、いろいろな場面に立ち会うことができました。(怒ってるところは見たことないや。亜門にブチギレてみたドッキリやってほしいな⭐
ということで、ダイジェストで皆さん一緒に振り返りましょう。(長くなるので今シーズンだけ。残りはFODで)
まず5/2日体。ビッグジャンプするも惜しくも追参。いや何マジ、こちとら助走して、板合わせて、右で踏み切って、また右で踏み切って、次は逆脚で跳んで着地して、意味わからないくらい考えること多いのに、自然の摂理にまで対応しないといけないなんて、ちょっとくらい八百万の神、空気読めよって思いました。(敵に回さない方がいいですね、ごめんなさい。)次、5/6慶大。カンカレ標準を切った時ですね。思い出すだけでも涙が……ああ、応援メッセージ書けなくなるので思い出したくないです。日本中がいぶきに手拍子してましたね。今でもスローモーションであの跳躍が浮かびます。嬉しい!感動!涙!足首大丈夫かな!もう跳ばない方がいいんじゃないか!とか、感情が忙しかったです(笑)
そしてカンカレ。私が言うのもなんですが、めちゃくちゃ悔しかったです。アップ帯同の中助も感触が良くて、「よし、行こう!」となったけど、結果はいぶき自身が満足できるものではなかったんじゃないかなと思います。足首に対してもっとアプローチできたんじゃないか、直前のケアでもっとできることがあったんじゃないか、と私自身ぐるぐる考えてしまって、待機場所でも良い声掛けができませんでした。でも、もちろんその悔しさを一番感じていたのはいぶきで、カンカレが終わった6月は、佐藤先生とたくさん話して、話して、たくさん鼓舞した記憶があります(笑)
そこで感じたことは、いぶきは自己肯定感が低い!ということです。フレネミーじゃないですよ。いぶきの印象って、「いっつも笑顔で周りを明るくする」が絶対あると思います。壁があっても、「ぶっつぶすぞ!パッションや!!猪突猛進!いぶき跳びまぁす!」って感じ。でも、それ以上に「頑張る」という重りをずっと背負っているような印象がありました。でも、佐藤先生と話して、いぶきの本音が聞けたあの日。私にとってはすごく印象に残っているあの日、小学生が宿泊遠足で背負う60Lのリュックくらいあったその重りが、ランドセルくらいまでには小さくなったような気がしました。
何が言いたいかというと、「もっと自分を褒めろ、自分に甘くていい」ということです。いぶきの世界はいぶきが中心で回っていいし、自分のペースで練習すればいい。時には「頑張らないこと」を頑張ってみてもいいし、もちろん頑張りたい時には思いっきり頑張ればいい。竈門炭十郎になりたいなら、なろう。私、禰豆子やるし。
いぶきのケアの行き届いてる筋肉、大きな走り、バネえぐい跳躍、早起きできるところ、自炊してるところ、絶対部屋きれいそうだからそこも、家族愛強いところも、全部最高だから。謙遜しないでよ?課題が明確で、それを探る毎日だと思うけど、たまには過去を俯瞰して、自分に酔いしれてください。ナルシストになって花輪くんみたいになってもいいです。鬼滅で言うと童磨かな?。なってもいいです。
今シーズン最後の公式戦。一年の六大から公式戦に引っ張りだこのいぶきですが、四年間あるうちの公式戦も、もう折り返しとなりました。幅跳びということで右肩が特に心配だけれど、気負いすぎず、楽しくね!!足首、手首、試験、いろいろ抱えることは多いと思うけど、いぶきは最高だから、思いっきりガゼルになってきてください。もう人類であることにはこだわらなくていいです。夏休み遊べなかったから、ご飯行こうね。
強欲でいい、全部手に入れよう!

 

荒井英(法政1・跳躍)女子走幅跳出場

From 菅原智遥(経済1・サポート)

はなの応援メッセージを書かせていただきます、サポートブロック一年の菅原智遥です!初の公式戦の応援メッセージを任せてもらえて、素直にとてもとても嬉しいです。

はなはいっけん静か目なお嬢様風に見えるけれど、変わっている一面もあります。芸人のラジオ?の話で金成さんや黒川さん、大熊さんと盛り上がっているのを見ると楽しそうだな〜って思うし、跳躍女子の先輩方から可愛がられている姿もすごくほほえましいです。

そして、個人的にとても尊敬する存在でもあります。ただでさえ女子が少ない競走部の中で、112代女子として唯一の跳躍ブロックで頑張っているのは本当に本当に本当にすごい!自分だったら心細くて寡黙になっちゃいそうだから、いつも本当にリスペクトしています。砂場のビデオを撮るときにはなが跳ぶってなったら普通に嬉しくなる。

いよいよ初の公式戦、全力で楽しんで頑張ってきてね!
ベストを更新したら、お祝いにインド料理を食べに行こう。もし望む結果にならなかったとしても、励まし会でインド料理行こうね。あとはアイヨと一緒に寿司も食べに行くぞ!!ずっと応援しています!

From 森本愛代(法法1・中距離)

英の応援メッセージを書けて幸せすぎてバタフライできます。実はこれを書いている時は、もう英が欠場するってことを知ってしまったあとなんだけど、書きたいことはたくさんあるから、ぜひ読んでください🙇‍♀️

まずはいつも仲良くしてくれてありがとう! 部活にこんなに気が合う人がいるとは思わなかったです。私が中距離ということもあって、なかなか馴染めない雰囲気を勝手に感じていたんだけど、割と初めの方から英がフランクに話してくれたおかげで、何かと上手くやってこれている気がします。大袈裟になるけど、私の居場所を作ってくれてありがとう(爆裂照)

私はたまに人の道理から外れた思想をあらわにしたり、周りの人が見えなくなってしまったり、ノンデリ発言をぶちかます化け物になってしまうんだけど、英はそれに気がついても、私に自覚させることなく優しく受け流してくれている気がします。本当にすみません。ありがとう。

兎にも角にも、こんなにも心置きなく話せる人がいてくれて本当に幸せです。私も英にとってそんな人でありたいと願います(^^)

陸上にもすごく熱心で、普段見せる冷静さの奥に眠る熱い野心が最高に痺れます。普通に私のタイプです。野心を口に出すのは多少の気恥ずかしさがあるかもしれないけど、私もPASSIONとAMBITIONは負けてないから、ぜひその思いを共有してほしいです。

今回に関しては残念だったし、これからもっと色んなことがあるかもしれないけど、一緒に乗り越えて、陸上人生を楽しみ尽くそうね🥺🥲🥺

 

倉田紗優加(環境4・投擲)女子やり投出場

From 黒住綾音(108代全体マネージャー)

108代でマネージャーをしておりました黒住です。
久しぶりにメッセージを書く機会をいただけて緊張しているので皆様温かく見守ってください!

人生には、倉田紗優加という存在からしかもらえないパワーがあります(笑)
本人自身にもパワーが溢れているのはもちろんのこと、周りの人まで元気にしてくれます。話していると自然と口角が上がりっぱなしになるし、頭の中にあったモヤモヤも、いつの間にか嘘みたいに消えています。4年間の競走部生活の記憶がこんなにも楽しい思い出でいっぱいな理由には倉田紗優加の存在は欠かせません。

先日、本を読んでいてこんな言葉に出会いました。

「努力していると思ってする努力は、元を取ろうとするから小さく収まってしまう。自分の頭で考えられる範囲内で回収しようとするから、努力は努力のままなのだ。それを努力と思わずにできるから、想像を超えて可能性が広がっていくんだと思う。」

この文章を読んだとき、真っ先に倉田のことが頭に浮かびました。
きっと倉田は、「頑張らなきゃ」と力んで努力するというより、自分が納得できるところまで、とことん向き合うことを当たり前のように続けてきたんだと思います。だからこそ、倉田にしか出せない一投があって、倉田にしか届かない場所があるんだと思います。

大きな変化の前には、必ず思うようにいかない時期がやってきます。大きく前に進むためには、立ち止まったり、深く沈み込んだりする時間が必要です。
今の倉田がどんな時間を過ごしているのか、私には全部を知ることはできないけれど、今までの努力が無駄になることなんて絶対にないし、今の時間もきっと、これから大きく一歩前進するためには必要な時間なんだと思います。

4年生ラストの公式戦はいつものくらてぃらしく楽しんでね!キリッと顔もかっこいいけど、ニコニコ笑顔も忘れずに。倉田にはやっぱり1番が似合います!
倉田紗優加不足なのでご飯行こうね🥰
心から応援しています!

From 岸村祐月(環境2・投擲)

倉田さんの応援メッセージを書かせていただきます、岸村です。

実は今回、初めて応援メッセージというものを書きます。いざ書くとなると、何を書いたらいいのか迷ってしまいますね。

僕が倉田さんのことを初めて知ったのは、高校3年生の時でした。慶應に行きたいなと思って、ちらっと競走部のインスタを見た時です。たしか日本選手権出場者紹介の動画で、「慶應に女子でやり投げ強い人いるんだ」と思ったのが、倉田さんとの最初の出会いでした。

その後、大学に入学して、初めて倉田さんに会った時に思ったのは、「この人、やべぇ人だな」でした(笑)。

めちゃくちゃ喋るし、めちゃくちゃ練習するし、めちゃくちゃ投げるし、めちゃくちゃうまい。正直、「まじで頭のネジぶっ飛んでんな」と思いながら見ていました。

でも、そんな大胆でぶっ飛んだ一面がある一方で、道具を大切にする、競技場にいる人にきちんと挨拶をする、競技場を出る時にも挨拶をする、自分の投げに対する解像度がめちゃくちゃ高いなど、挙げたらキリがないくらい繊細な一面もあります。

その大胆さと繊細さを持ち合わせながら、競技に対して一切妥協せず努力する姿を見て、僕は倉田さんのことを一人の人間として尊敬するようになりました。

そんな僕が、倉田さんについて一番印象に残っているのが、今年の関東インカレです。

今シーズン、なかなか思うように結果が出ず、不安で頭がいっぱいだったと思います。それだけでなく、個人としてはなんとしても三連覇を成し遂げたい。そして、チームとしては副将として競走部に8点を持って帰りたい。

そんな様々な立場ゆえの不安や期待を一人で抱えながら、ピットで戦う姿は、まさしく「覚悟」という言葉が誰よりも似合っていました。

結果としては1位を逃してしまいましたが、あの場にいた誰よりもかっこよかったです。

去年、60mを超える自己ベストを投げた時よりも、僕にはあの時の倉田さんの方がかっこよく見えました。

そして、ついに109代副将として出場する最後の公式戦を迎えました。

立場が増えて、いろいろ考えなければいけないことも増えたと思います。でも、最後だからこそ、今まで以上に楽しむことを忘れないでください。

毎日投げているだけで楽しかった頃を思い出して、「これが私だ!」と思わせるような、「倉田紗優加の投げ」を見せてください。

倉田さんの後輩としてだけでなく、一人のファンとしても、倉田さんの復活を誰よりも楽しみにしています!

小谷、岸村、倉田のteam「BANキャラ」で、全勝しましょう!!

最後まで、倉田さんらしく、思いっきり楽しんでください!

 

岸村祐月(環境2・投擲)男子やり投出場

From 山田直弥(商4・混成)

祐月は、入部当初から、passionとロジックがあったけど、この1年半でその両方に大きく磨きがかかっていると感じます。

また、投擲ブロックのこれからについて2年生の初め頃から自分ごととして考えられているのは、冷静に考えて凄いと思う。
そこが最近祐月とそんなに代が離れてないと感じてしまう理由かな笑(マジで1-4の関係なのか疑わしい。)

また、祐月は投擲ブロックのみならず、慶應のエースになれる存在だと信じてる。(本人からしたら当たり前かもしれないけど)

今シーズンは冬季を経て、記録を大幅に更新するとか、うまく行ったこともたくさんあったけど、関カレに後一歩で出れなかったことや早慶戦での敗北など同じくらいの、悔しいこともたくさんあったと思う。

そろそろ逆襲しようぜ。
周さん、畦地さん、達也さんのような偉大なる先輩を超えるための第一歩として、慶同かまそう!

From 齊藤優凪(法政2・サポート)

ゆづきといえば、みずき(混成2)といい勝負の黒さ、そしてゴツい見た目が特徴的ですよね。

その風格ある見た目のせいか、入部当初、競技場で見かけたゆづきのことをOBの方だと思っていたので、後に同期だと知ったときは非常に驚きました。

ところで皆さん、やりにもスパイクと同じ、いや、それ以上にたくさんの種類があるのをご存じですか?

「そんなことも知らなかったの?」というお声、そして「えっ!そうなの?」というお声、どちらも聞こえてきますね。

そうです。やりにも実はたくさんの種類があるのです。追い風向きのやり、向かい風向きのやり、それぞれのレベルに合ったものまで、やりの種類は本当にさまざまです。

お恥ずかしながら、私はゆづきに教えてもらうまで、やりに種類があることすら知りませんでした。こんなにも奥深く、面白くてたまらないやりの世界について教えてくれたゆづきには、本当に大感謝です。

ここ1ヶ月ほど、練習や試合でやりに帯同できていませんが、日々流れてくるゆづきの練習アカを見ていると、やりに対する妥協のない姿勢がひしひしと伝わってきます。

私自身、最近「一つのことを継続して、努力を積み重ねる」ということは本当に難しいことなんだなと、ひしひしと感じる日々なので、それをいとも簡単なことのようにこなしてしまうゆづきのことを、大尊敬しています。

あと、この前話していたように、65m投げたらあめのさんにNordicの新作Freyを買ってもらいましょう。あれは色が今までにない感じでめちゃめちゃかっこいいんです。

飴野さんのためにリンクも貼っておきますね。
NXBかNXSか話していた気がするのですが、忘れてしまったので両方貼っておきます。

https://smart-throwers.myshopify.com/products/27-frey-800g-nxs
https://smart-throwers.myshopify.com/products/26-frey-800g-nxb

このやりが日吉競技場に届く日も、そう遠くない気がしますので、会計関連の方々、やりに割く予算の管理はくれぐれもよろしくお願いいたします。

公式戦でのゆづきの白K姿も、だいぶ皆さんの目に定着してきましたよね!!当日は喉がつぶれるくらいの大きな声で応援しましょう!

2度目の慶同戦頑張れ!!

 

小谷涼人(経済1・投擲)男子やり投出場

From 山田直弥(商4・混成)

小谷副料理長へ

依頼してくれて嬉しい!
部員日記で名前上げてくれたことに引き続き、指名してくれて、ガチありがとう!

小谷は、合宿を経てバンキャラであることを再確認させられたけど、そこが良い。あと、にんじんしりしり食べてくれてありがとう!

といったことはさておき、ここからは真面目に、小谷の良いところを挙げていきます。

まずは、年上に対してもいい意味で躊躇なく意見を言えるところがあるところ、その上、意見もとても鋭い。
一緒に練習してると、どんどん鋭い意見を飛ばしてくれるから、練習の質が大きく上がってるとよく感じる。本当に感謝。
多分、小谷が思っている以上に投擲ブロックに良い影響を与えてると思うし、これからもどんどん続けて、投擲ブロックのベースアップに貢献していった欲しい!

また、誰に対してもどんどん質問しに行けるところも本当に良いと思う。
様々な選手やコーチがいる、慶應投擲ブロックの特殊な環境を1番活かせている人だと感じます!
しんちゃんやデヴォとともに最強の代を作れると期待してます。

小谷は現状まだまだ荒削りだけど、本当にこれからが本当に楽しみな選手の1人です。
早慶での悔しい思いを少しでも晴らせるように、来年以降の公式戦で更なる活躍をするために、ここでかまそう。55早く投げようね。

From 赤澤正龍(法政1・短短)

小谷から指名いただきました1年短短ブロックの赤澤です!

112代のBANキャラとして有名な彼。BANエピソードは数えきれないほどありますが、それもまた彼の魅力なのかなと思います。BANを感じてみたい時はぜひ彼に注目してみてください!

ですが、彼は112代随一の愛されキャラでもあります。本当に裏表なく陽気なやつでいつでも誰とでも楽しく話せるすごいやつです。夜に不定期に開催されるAmong Usでは、追放会議の投票の際、せいがさんを始めとしてたくさんの票をいつも集めています。羨ましいです。

競技の方では大学からやり投げを始めたそうなのですが、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。1年目にして早慶戦、慶同戦ともにトライヤルを勝ち切っており、勝負強さを強く感じます。そんな彼の口癖は「50はかたい」でした。早慶戦トライヤルと早慶戦では50mには届かずでしたが、ついに今回の慶同戦のトライヤルにて超えてきました。そんな彼の向上心とそれを実際に達成してくる有言実行力は本当に尊敬です。

そして今回彼が立てた目標は55m。どうやらこれを達成したら彼にとって、とても嬉しいご褒美があるらしく、やる気に漲っています。

どんな結果を残すのか楽しみです。小谷らしく頑張れ!


いかがでしたか?

こちらのマネブロ最終日となる明日は新設ブロックの混成ブロック所属部員への応援メッセージを掲載いたします。

明日もお楽しみに!!

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