早慶戦2日前!4年生特集④

こんにちは!!

度々失礼致します。

1年マネージャーの竹田です。

早慶戦2日前となる本日は第4回目の4年生特集をお送りします。

引き続き「競走部での4年間を表した一言」を本人からいただいたコメントと共にご紹介します。

 

それではどうぞ。

 

*内田貴一(短短・環4)

4年間を振り返って、気づきの多い競走部生活であったという理由からこの一言を選ばれたそうです。

様々な気付きを競技に反映させて力をつけられていったのではないかと思われます。

 

 

 

 

 

*小池祐貴(短短・総4)

この4年間沢山の頑張れを頂き、ここまで頑張れました。

辞めたいくらいに辛い時期、一緒にいてくれた人のお陰で走り続けられました。

という言葉をいただきました。

シンプルな一言に4年間の強い思いを感じました。

 

 

 

*鮫島卓臣(短短・理4)

昆虫は幼虫から蛹を経て立派な成虫になります。

競走部での4年間は自分にとって幼虫であり蛹であり成虫でもあった、そう思える大切な時間でした。

という一見ユニークな一言にはとても深い意味が込められているそうです。

 

 

*増川航太郎(短長・環4)

 

体育会という組織の中は、耐えねばならないことも多くあります。

しかし、4年間で培ってきた忍耐力はかけがえのないものだと思います。

 

 

 

*松永将吾(短長・法法4)

 

180人を超える大所帯で四年間をすごされてきた松永さん。

一人一人が様々な考え方をもっているゆえ、部員それぞれと関わるたびに多くの学ぶことがあったのではないでしょうか。

 

 

 

以上になります。

4年間の思いがつまった一言を考えていただき、ありがとうございます。

一緒に部活をさせていただいた時間は短かったですが、4年生の方々の部を引っ張っていく姿は本当にかっこよかったです。

早慶戦で引退という形ではありますが、また競技場に足を運ばれることを心待ちにしています。

 

 

さて、いよいよ早慶戦は明後日に差し迫りました。

マネブロの100回更新も目前となりましたので、こちらにもご注目ください!

当日は大きなご声援を宜しくお願い致します!!

以上です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

失礼致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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