箱根予選会インタビューPart4

こんにちは
僕は今回、明日行われる箱根駅伝予選会にエントリーされた
2人にインタビューを行いました

田島(経3)
1予選会の目標
20kmをまともに走りきるためには、チームの力を借りる
ことが僕らには不可欠だと思うので、まずは去年できなかった集団走をしっかり実践することです。その中で自分は周りを牽引できるような崩れない走りを心がけられたらと思います。10人の合計タイムで競う予選会は、上位よりも中位、下位集団がキーになってきます。自分らがしっかりと走ることができれば結果はおのずとついてくるので、自覚と責任を持ってのぞみたいです。長距離で盛り上げて、慶應として実のある公式戦にできるように頑張ります。

2あなたにとって予選会とは
一昨年はエントリーもできなくて、去年は直前で補欠に回って…と、いろいろ葛藤を抱えながらやってきた一年間でした。箱根への第一歩としてあの舞台を走れることは誇りにしたいですし、本当に幸せだと思います。本番ではそうした思いと一緒に周囲への感謝の気持ちを噛み締めながら走りたいです。
応援よろしくお願いします!

平塚(商2)
1予選会の目標
63分30秒、関東インカレハーフマラソン標準切り

2あなたにとって予選会とは
一年間目標にしてきた大会。多くの人が見ているし、応援もすごい。だからこそ大学生活をかける価値があると思える試合。ただあくまで予選なので一度は本戦に出られるような走りがしたい。

いよいよ明日です
ご声援をお願い致します

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です